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よくあるご質問
よくあるご質問
保存・取り扱いについて
商品について
■ 保存・取り扱いについて
Q
こんにゃくを半分使った場合、残りはどうやって保存すればいいですか?
+
A
使い残したこんにゃくは、深めの容器へ入れ、空気にふれないように水道水に浸して冷蔵庫で保存してください。
水は毎日取り替え、目安として2〜3日以内にお使いください。
※水から出ている部分が乾いて食感が変わったり、空気中の二酸化炭素と反応して、白い石状のかたまりができることがあります。
Q
洗わずにこんにゃくを調理してしまいましたが、体に悪いですか?
+
A
体に害はございませんのでご安心ください。
ただし、こんにゃく特有のにおいが残る場合があります。
調理前に水洗いや下ゆでをすると、においがやわらぎます。
https://kan-etsu.com/knowledge/konnyaku/konnyaku04.php
Q
こんにゃく(しらたき)は冷蔵庫に入れなくてもいいのですか?
+
A
未開封の場合は直射日光を避け、常温で保存が可能です。
開封後は必ず冷蔵庫で保存し、できるだけ早めにお召し上がりください。
■ 商品について
Q
黒こんにゃくに入っている黒い粒はなんですか?
+
A
ひじきやかじめなどの黒い海藻を粉にしたものです。
白いこんにゃくやしらたきに入っている粒はこんにゃく芋の皮です。
いずれも品質や安全性に問題はなく、安心してお召し上がりいただけます。
Q
こんにゃくは1日にどのくらい食べても大丈夫ですか?
+
A
こんにゃくは低カロリーで食物繊維が豊富な食品ですが、食べ過ぎるとお腹がゆるくなる場合があります。
体調や体質に合わせ、適量を目安にお召し上がりください。
持病があり食事制限のある方は、かかりつけ医や管理栄養士にご相談ください。
Q
しらたきが春雨のようにスカスカになっています。
+
A
開封前のどこかで一度凍って溶けたものと思われます。しらたき(こんにゃく)は一度凍ると食物繊維の性質が変わり、水分を含んだプルプルの状態を保てなくなります。繊維状になってしまい、元の状態にもどることができません。
食べることはできますが、かたい食感のため、調理に工夫が必要です。
Q
しらたきにブヨブヨとした紐のようなものが入っています。
+
A
しらたきの製造工程上、繊維質のかたまりが入る場合があります。
これは、しらたきの繊維ではなく、しらたきを炊き上げる時にお湯の表面にできたかたまりが寄り集まったものになります。
品質には問題ございませんが、気になる場合は取り除いてご使用ください。
Q
寒天は食物繊維豊富と言われていますが、寒天デザートの食物繊維の値が低いのはなぜですか?
+
A
食物繊維が豊富といわれている寒天は、乾物のいわゆる棒寒天や粉寒天です。寒天をゼリーに加工にした場合、保水力が強い為100~200倍の水分を抱えて固形状(ゼリー状)に成る事ができます。その為、寒天デザートに含まれる食物繊維(寒天)の量はごく少量となります。
Q
糖尿病ですが、寒天デザートを食べても大丈夫ですか?
+
A
一般食品として販売しており、法令で効果効能をお示しできかねるため、当方では判断できません。栄養成分表示などからお客様自身でご判断いただくか、かかりつけ医や管理栄養士にご相談のうえお召し上がりください。
Q
味付玉こんにゃくの表面に白い輪のようなものがあります。
+
A
こんにゃくに含まれるカルシウム分がかたまったもので、品質には問題ありません。安心してお召し上がりいただけます。
Q
味付玉こんにゃくや味付甘辛こんにゃくに使用しているこんにゃくの産地を教えてください。
+
A
群馬県産を中心とした国産のこんにゃく粉を使用しており、国内の工場で製造しております。
Q
国産豚のもつ煮・牛すじ煮込みは温めずにそのまま食べても大丈夫ですか?
+
A
加熱せずそのままでもお召し上がりいただけます。
ただし、温めていただくと油脂が溶け、よりおいしくお召し上がりいただけます。
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