カンエツマインド
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関越物産の全従業員の使命「ソウルフル・カンエツ」

”諦めない”に取り組む。
「ソウルフル・カンエツ」の挑戦。

本部・営業・物流・各工場

”困難を克服”してきたからこそ、関越物産の今があります。
私たちは、食の安全・安心をお届けするために数々の困難を全従業員が一体となって”諦めず”に取り組み、解決してきました。



「こんにゃくブーム」におごることなく、常にお客さまのために何が出来るか、に挑戦してきました。
満足だけではなく感動や感謝をお届けするために、結果として成功のドラマを築き上げてきました。
全従業員が一体となって24時間泊まり込みフル稼働の対応で、3カ月間毎日30万食の生産・出荷など誇りの記録を綴ってきました。

常に熱く躍動する心で、”コト”に挑戦する。それが「ソウルフル・カンエツ」の使命です。

社長・役員でなく社員が主役の会社です。

カンエツの主役は、社長や役員ではありません。業務を支える社員・従業員が主役です。
右上の図に象徴されるように、社員が主役として意識を高く持っているからこそ、カンエツという会社が機能しています。

お客さまの立場で考える。

私たちは”モノ”を作ることだけに執着しているのではありません。「こんにゃく」を始めとす商品(モノ)を通して、お客さまに喜びや楽しんでいただける”コト”をお届けすることに取り組んでいます。
開発部がお客さまとともに開発したヒット商品「こんにゃくのレバ刺し」は、”独創性”が生んだ一例です。
お客さまの「これが食べたかった」の思いに寄り添ってまいります。

お役に立てることへの挑戦。

そこに、私たちの商品を持っているお客さまがいる限り、手を抜くことはありません。
生産、販売、流通、どんなところでも私たちの熱い魂の宿る”現場”だからです。「使命」とは”私たちは、何のために存在し、なすべきことは何か”を心に、企業やお客さまのあるべき姿を大切にして、ことに当たることがと考えます。
常に「欠品ゼロ」を社是に”できない”ことをいかにして”できる”ようにするかを使命として、挑戦します。

できない言いわけを考えるより、できる方法を追求する。

私たちはできない言いわけを考えるより、いかにして“できる”にするかを追求しています。“現実”や “できること”から発想する習慣を捨て“できる”に挑戦します。
常にお取引先様と当社が連携して市場分析や商品開発、製造・品質管理や物流システムと幅広い領域に渡って高いクオリティーを持って、お取引先様と一体となって“未来のかたち”をデザインして“コト”に当たっています。

“My Company”だから社員が主人公。

お客さま、お取引先様が“主人公”であるように、社員もまた“価値創造の主人公”として、主体性をもって“コト”づくりに取り組んでいます。美味しい「こんにゃく」はお客さまの幸せから生れるをモットーに一人ひとりが、誇りを持って現場主義に徹しています。愛と知性をはぐくんだ“主体性” をもって未来に向って努力してまいります。

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